GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

阪急ブレーブスの応援歌

 回顧文が思いの外長くなったので、阪急ブレーブスの応援歌やチームの唄をのせると長くなりすぎると思った(単なる忘れてた言い訳・爆)んで、改めてここに書きたいと思います{汗}
 先ず1曲目は、1970年代に発表された曲やと思います・・・"勝つ"を活用した言語と思われ{汗}<太>『カッチャカッチャ阪急』</太>
{音符}男の鎧が風に鳴る
今日も勝つぞと天に鳴る
昨日の敵は今日も敵
頼れる味方は我ひとり
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャ阪急

男の鎧の輝きは
戦う汗と血の光
男と男の対決は
勝つか負けるかそれだけだ
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャ阪急

男の鎧は重いまま
勝って錦のその日まで
土と涙のしみあとも
その時虹の色となる
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャ阪急

カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャッチャ!
カッチャカッチャカッチャ阪急
 続いてはこれも1970年代で<斜>野球選手が頻繁にレコード(CD)を出してた時代</斜>ですから、<色:#990000>いくら"灰色のチームでも"出してた訳です(爆)</色>しかも当時の阪急の主力選手が、コーラスで歌ってるというね{ウインク}肝心の歌い手は、<太>山口高志</太>・<太>加藤英司</太>・<太>山田久志</太>・<太>大熊忠義</太>で、<色:#990000><斜>『ああ!王者』</斜></色>
{音符}1点やってもいいんだよ
2点とるからさ
相手も欲しいと言っている
今はあげときな
王者は大きく 勝負する
ああ 阪急! 阪急
阪急ブレーブス

勝負は9回あるんだよ
先きはまだ長い
人生楽しく生きようよ
いつかホームラン
王者はゆとりで勝負する
ああ 阪急! 阪急
阪急ブレーブス

1点やってはいけないよ
ここは締める時
甘さも過ぎるとつけあがる
ガツンと痛い目に
王者はきびしく勝負する
ああ 阪急! 阪急
阪急ブレーブス

たまには負けてあげようか
敵も勝ちたいよ
我らの狙いは優勝旗
そうさ日本一
王者は最後に勝負する
ああ 阪急! 阪急
阪急ブレーブス
 にしても、凄い歌詞ですなぁ{汗}次回に、続く。

 しかし特に<下線>ブルーウェーブ時代になって顕著になった</下線><色:#0000ff>「猫の目打線」の"仰木マジック"</色>も、<太><大>相手の先発投手が誰が来るか分かってたから、組めたんやよなぁ!</大></太><色:#006666>つまり予告先発があったから、年間100通り以上のオーダー(スタメン)が組めた訳で</色>{ウインク}<大>仰木マジック的な采配やスタメンを見たかったら、予告先発は有りでしょうなぁ</大>{OK}近鉄時代に<色:#ff0000>手の内を見せてまでも、集客(興行的考え)の為に</色>「野茂英雄が登板する日は予告したる!{ウインク}」と先駆けて仕掛けたんは、仰木さんやったし、<色:#ff0000><太>その予告先発投手を提案・完全に施行したのも仰木さんやけどね</太></色>{炎}