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GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

「フォーエバー」ではなく"シーユー"になれば良いのに

 拙ブログの「モットー」というか"コンセプト"でもあり"目標"・"目的"やったんが、レッドカーペット終了の時も書いたけど、コンピューターシティさんのコメ返にも書いた通り、モットーは"エンタ・レッドカーペットの廃止"・"オンバトの宣伝"が目標で"微力でも、僕の意見がお笑い界へ一石を投じられれば"というのやったんで、「エンタ・レッドカーペットの廃止(完全には、火元を鎮火してませんが[困])」はとっくに実現してますし、役目を果たした感があります(落ち込み)ちなみにレッドカーペット終了時に書いた記事は、こちら!↓
http://forever545kb.hatenablog.com/entry/2010/08/03/115000
http://forever545kb.hatenablog.com/entry/2010/08/18/143400
 しかし長さんや杉浦忠氏やないですが、「オンバトは、永久に不滅です!」と元カノにも言いましたし、"そうである(オンバトは、永遠に続く番組と半分以上)"と信じてた(思ってた)のに、終わる日が来るとは思ってもみませんでした(涙)"「笑っていいとも!」を放送年数で抜ける番組は、オンバトぐらいや!"と思ってた、マジで抜けると思ってたのに・・・いいともの半分にも満たんかったとは(落ち込み)特に井口(ウエストランド)を含めて番組開始時からファンやったかたは、非常にショックやったでしょうね(困)僕も以前審査員として参加した際に、番組構成作家・プロデューサーの井上頌一さんから褒められたぐらい、少なくとも番組に対する"ここ約10年は、そこそこのファンには負けん"ぐらいの想いを持ったファンやったと自負しても、恥ずかしくなかったはずでした!!オンバト+になってからは、一度も見逃してないですしね!前身番組の爆笑オンエアバトルも2003年からは毎回(社会人1年目のある日に同期にカラオケに誘われて家に居てた友人に録画を頼んだものの、1組目だけ録れてなかった時とナイター中継の延長か何かで放送時間が遅れて録画が途中で切れてた時と2005年のクロスパンチ[→のちに片割れが、マッドドックス]の時にウトウトしてて彼らのネタをまともに観れんかった時と同年の9/25の開始2組もウトウトしてて観れんかったのと2006年の12/23にチャンネル間違いの録画失敗で観れんかったのと『爆笑トライアウト』の7月分[困]を除けば)全て観ましたし(炎)しかし井口の様に開始当初からのファンや番組初期のグッズの「オンバトTシャツを」お持ちの方らには、僕でも到底敵わないです(すいません)僕も1999年の第2回放送か何かでますおかが出た時観ましたが、「こんなもんか」という感想で、あとは記憶にありませんし、大学生活が始まった頃で浮ついてましたし疲れの溜まる土曜日でしたし、まだ地上波で健在やったフジの『プロ野球ニュース』を観てましたな(落ち込み)でも、2000年の春休みぐらいに"気が向いた時に"観てたような・・・ともかくこの頃は、「飛び飛び」での鑑賞でした(困)信じ難い事でしょうけど、以前にもこのブログの初期に書いた様に、"僕は元々オンバトのファンやありませんでしたから"(ドクロ)今でも非常に後悔してます(涙)(困)"何故最初から全放送回を観なかったのか?"・"全組フラットな視点で観れなかった"のかを時計の針が戻せるのなら、ほんまに初回放送から全放送回を観たいです!ただオンバトに限らず"自身が観たくなって来た時!・ええと思った時・必要や!"と思った時が、「ベストタイミング」なんかな?(汗)"それが僕には、2003年頃やったという事"やったんかな?・・・BS放送で再放送を4月からやって欲しいぐらいでやってくれたら、僕は観てない回だけ全部観ます(燃)オンバトファンでなかった事をカミングアウトした記事は、こちら・・・↓
http://forever545kb.hatenablog.com/entry/2009/04/26/221200
 ともあれ、オンバトは一旦終了しますが、どうも新番組の爆笑シャットアウトは、「失敗臭」しかしないんですよ~(困)"ずっとオンバトに出たがってた"サンドウィッチマンも、シャットアウトになってようやく出られるようになったのも、「皮肉な話」ですなぁ・・・失敗しそうな理由は、先々週言うた通り・・・だから「オンバト復活論」が再燃しかねませんし、あっちこっちから勃発して、"直ぐにでもオンバトが返ってくる可能性があります"から、敢えて「別れの言葉」は言いませんが、一旦は感謝の意を述べます!NHKの皆さん、爆笑オンエアバトルオンバト+のスタッフの皆さん、爆笑オンバトのVHS・DVD・スペシャルガイドブック制作に携わったスタッフの皆さん、流しそうめん式のセットを組み立てていただいた大道具さん、バケツを用意していただいたスタッフさん、ゴルフボールに色を付けていただいたスタッフの皆さん、計量器を作っていただいたかた、番組のセットをデザインされたかた・セットしていただいた大道具さん、井上さん、ジャッジペーパーを考案してプリントしていただいたかた、歴代司会者のNHKアナウンサーの皆さん、おびただしい数の挑戦者の芸人の皆さん、今まで審査に携わった一般のファンの皆さん、番組に参加した事がなくてもテレビの前で熱心にご覧になってた方々、「今までこんな素晴らしい番組に出会った事は、ありませんでした!!!」オンバトに関わった皆さん、ほんまに本当に本当に(×2000)ありがとうございました!!!!!あなた達が居たから、15年もの素晴らしい番組が、続けられたんですよっ、僕が、本当に拍手を送りたいのは、「まさに今までオンバトに携わったあなた達ですっ!!」(拍手)また『オンバト+ リターンズ』か何かで帰って来ることを切に願ってます(燃)オンバトが再び帰って来るのを願うには、これを言わんと、最後はもちろん「新しい笑いを生み出すのは、テレビの前の皆さんとパソコンの前とスマホガラケーの前で拙ブログをご覧になってる皆さん、そして笑いを愛するーっ、あなた達ですっ!!」

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 シーユーッ!!(ウインク)