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GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

オンバト+ 第4回チャンピオン大会(オンバト+・爆笑オンエアバトル最終回!?)

<ファーストステージ>
THE GEESE(766KB) 58
二ッチェ(718KB)55
スーパーマラドーナ(762KB) 58
◎SXL(866KB) 67○
うしろシティ(802KB) 64
風藤松原(878KB) 56
○学天即(498KB) 63
BLUE RIVER(302KB) 58
ジグザグジギー(914KB) 57
ボーイフレンド(418KB) 58
ザンゼンジ(718KB) 60
<ファイナルステージ>
SXL(698KB) 63
風藤松原(822KB) 65
ジグザグジギー(882KB) 61
 オンバト+第1回チャンピオン大会以来のフルでの「200人・1090KB」が、復活(大笑)"第2回・3回は、中途半端に199人・1086KBでした"から(困)正確な値が出るので、久し振りにチャンピオン大会でもKBを書きました、ただ有終の美を飾り、満点KBが出る事はなく・・・さらに爆笑オンバト時代を含む全チャンピオン大会で満点の「1090KB」は出る事なく終わりましたね(落ち込み)いいや!まだ終わりって言いたくない(炎)番組の演出も、気合入ってたな(汗)「挑戦者(芸人)のバルーンからの登場」と「登場前の柴崎氏の芸人紹介でテロップ」と。後者はちょっと嫌やったが・・・
 ではファーストステージのギースは、"今回ついに優勝するか?"・"優勝させたい・して欲しい"という思惑がありましたが、こんな"シュチュエーションコントをギースに期待してなかった"って(困)"裏切り"や"意外性"や"「発想」の飛躍"が、無かったな・・・ネタの選択ミス?? 二ッチェは、"一本槍"すぎる(落ち込み)"中学生への羨望とスポブラを着けて若干大人に足を突っ込んだ小学生"ってからの展開が無かった・・・スーマラは、スーマラを見慣れてる者にとっては、別段目新しさが無かったな・・・しかしギースよりは、0.5点ぐらい上に感じたけど・・・SXLは、かなり練ってるし、練習量が本当に伝わって来るし(OK)ツッコミの酒井啓太が、声が切れる・声帯とかが壊れないかどうか、心配にならんばかりの「声の張り」(笑)うしろは、"うしろワールドやな"(大笑)ネタ時間ギリギリやったんちゃうか?(汗)"もう一山欲しかった"けどな・・・風藤松原は、今回はちょっと弱かったな(涙)前回が良すぎたけど、彼らは色んな引き出しを持ってるから、"非よしもと所属以外"に心配の必要は無し(OK)しかし意に反してファイナルステージ進出決定を勝ち取りました(汗)学天即は、新ネタではないけど、ネタの選択はオンバトにアジャストした感じを受けたけどな!!後半ウケてなかったんが、KBに響いたな(困)BLUE RIVERは、"笑い"というより"感心"になってしまったな(困)残念や、何かを変えれば凄い良かったのに(すいません)[←その何かが、分からんので]。ジグザグは、ABCと同じ「クラスでの名前の法則」のネタでしたので、ネタばれ・・・感想は、省略。これは"ジグザグの良い面と悪い面が、出るから"審査員に委ねるしかないな(笑)爆発的にはウケてませんでしたが、ファイナル進出。ボーイフレンドは、ネタも頑張って作って来たし、良かったで・・・練習量も伝わって来るし、自身達の形は出来てるけど、崩しすぎかな(落ち込み)ザンゼンジは、"「ありがち」と「変化球」の間のネタ"で"現代社会の反映"と"ファン心理・ファンあるある"の「当て嵌めコント」やな(笑)
 ファイナルステージも、3組全組にボールを入れるのも、全組入れないのも可、何組入れるのも自由!SXLは、"お客様にツッコんだ"くだりは、ウケたな、しかし1本目と比べると、弱かったかな・・・しかし好感は、持てますね(笑)風藤松原は、こんな"アテレコ(みたいな)ネタ"もあるんやね(笑)"凄いとは思わんかった"けど、仕上げて来たな(OK)ジグザグは、ネタの「着眼点」は、良かったな(笑)彼らの"色"である一点突破ではなかったし、ただ最後のくだりは、反則っぽかったな(落ち込み)まあ"「悪いネタ」やない"で(ダメ)これは、「努力賞」やな(認定印のハンコ)
 やや不満やったけど、ジグザグジギー、初タイトルおめでとうございました!アンジャッシュ・トップリードに続くコントグループのチャンピオン獲得は、オンバトでは中々出来ん事ですぞっ(炎)
 番組ファイナルへの想いは、何て口にして良いか・何を書いて良いか、浮かびません・分かりません(困)(すいません)"ありがとうございました!"という「感謝の言葉」は、100回以上言っても足りないくらいです!!!ただ「さようなら。」という言葉は、言いたくないです!!新番組の話をするのは野暮やからまだ触れないけど、あの番宣のようやと、「オンバト待望論」が再燃するのは、僕だけやなくてあっちこっちから巻き起こり、直ぐにでもオンバトが返ってくる可能性がありますから、余計に別れの言葉を口に出来ないんです!またオンバトの事については書きますが、一旦ここで締めさせていただきます・・・