GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

西方笑土

16日(日)の放送分</斜>の<太>~「トップギアライブ」~編</太>でしたが、初登場の<下線>ポリーバケッツ</下線>が、改名して<太><大>キクモトスズキ</大></太>というコンビ名となっていましたな!<色:#996600>のろしっぽいテイストは、不変ですね</色>{ウインク}<色:#009966><大>"のろしのノリの良さテイストプラス古典的な漫才"</大></色>という見解です。あと<太>かまいたち</太>の新しいスタイル、<下線>「(シュミレーションで)○○をやってみたいから、お前△△をやって」という"漫才コント"に入る基本形がありますが、</下線>ボケの山内健司が<大>「実際にそういう事があると思って!実際やと思わな、やる意味無いから!!」ってネタに入る</大>んですが、彼が"規格外の事をやって(ボケ)"<特大>濱家隆一が、それに怒ってツッコミで蹴りを入れたりすると、山内が「お前!実際にそんな蹴ったりするん!?そんなん絶対やったらあかん事やぞ!!」と呼応し、濱家が「実際にはやらんよ!!ただお前が要求とちゃう事をするから!」と返答し、山内が「実際やと思ってやらなあかんやん!!」</特大>と返答する<大><太>"実際返し"は、確かにこれまでの偉大な先人達が築き上げて来た笑いを覆すもので"笑いの盲点"</太></大>ですが、<下線>「やり続けると飽きて来る」かも知れませんね・・・</下線><特大><太>でもこのシステムを見付けた彼らは、凄いと思いますよ</太></特大>{炎}