GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

3作品目が一番良かった

松本人志監督</斜>の<太><大>『さや侍』</大></太>をこないだDVDで観てみたわ。まぁ相変わらず<下線>展開は少ないしコントっぽいけど、</下線>笑いは<大>「切腹を申し渡す!」のセリフの繰り返し</大>が、何気にツボった{汗}{ウインク}また批評してしまいますけど、要は<色:#ff0000><大><太>"笑いの力を持ってして映画界に殴り込みを駆ける"</太></大></色>というか<色:#ff0000>"笑いでの映画界への挑戦"</色>というのが、彼の意図なんやないでしょうか?という事は、彼は<色:#330099><大>「根っからの芸人・お笑い人」</大></色>という事になりますな{OK}<太>"お笑いは素晴らしい職業なんだ!というスケープゴートを世界に発信したかった!!"</太>んやないでしょうか?それは過去の作品にも感じました{笑顔}<下線>大日本人は、</下線><太>"ショートコントの繋ぎ合せ"</太>を用い、<下線>しんぼるは、</下線>いかにして閉鎖された部屋を脱出するかの方法を考えるというお笑いで言えば<太>"大喜利"</太>の要素を用いていて、今回の<下線>さや侍は、</下線><色:#996600>イロモネアの指定した人を笑わせたらクリアできるというお題をクリアして行くというのに類似してて「若君を笑わせたら、切腹を免除される」</色>というまさにイロモネアの<太>"お笑いミッション"</太>に近い感じが、僕はしたんですよね。映画ファンから見たらどう思うかは難しいですし、日本人の間ではあまり評価が良くないみたいですが・・・評価は、☆☆。