GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

第6回単独ライブ

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 <斜>8/11(土)</斜>に<色:#330066>"北沢タウンホール"</色>にて行われた<太><大>流れ星</大></太>(中島仲英<下線>[ちゅうえい]と瀧上伸一郎</下線>によるコンビ)の<色:#ff0000>単独ライブ</色><特大>「大喧嘩」</特大>に行って来ました{笑い}<太>"わざわざ大阪から来た!なんてイタイ客"は、多分僕だけやったでしょうが(爆)</太><下線>ネタや登場のツカミや客いじりで、「今日、自分はこれだけ遠くから来ましたよーっ!ってかたは、居ますか?」っていうのがあれば、真っ先に挙手するつもりでしたが、それも無く</下線>{困った}<大>あくまで多分ですけど、"僕が一番遠方から来た客やった"んやないでしょうか?(大爆)</大>
 さて内容ですが、ライブ最終日の最後の時間帯(昼・夕方)でしかも夕方でしたから、ある程度ネタバラしてもええよなぁ?{汗}<色:#009966>今後ここでやった同じ(様な)ネタをオンバトでやるかも知れませんが・・・</色><色:#ff6600><太>およそ僅か1時間30分のライブやったのに、漫才5本・ピン芸1本・ロケおもしろVTRを合間にぶち込むと大変濃い内容でした</太></色>{ドクロ}<特大>かといってショートネタやった訳でも無いし、もちろんちゃんとロングの尺で</特大>{炎}
 漫才:<太>「ロングロングアゴーファイター」</太>→もし昔話の登場人物を格闘ゲームに登場させたら、もっと面白くなるはず!というネタ。
 漫才:<太>「小学校の頃よくやった遊び→"はみ出し様"の怨念」</太>→ネタの感想としては、<色:#996600>モンエンと同じでボケが長くて、彼らよりは"客にその設定を想像させず、実演してくれる"感じ</色>ですな。
 漫才:<太>「気が合う・気が合わない」</太>→ネタの感想、<色:#0000ff>入りは流れ星にしては珍しくベタな「お前さ、ネコ派・犬派、どっち?」みたいな"しゃべくり漫才"の会話でしたが、段々流れ星らしく展開が飛躍して行った</色>{ウインク}<太>もちろん悪くはなかったけど、ナイツみたいな"伏線"を張ったネタ運びやライバルの磁石みたいな"呼び起こし漫才"(「お前さっき○○って言ってたじゃねーかよ!」という様な感じ、</太>具体ネタで言うと、「佐々木元気出せよ!女にフラれたぐらいで、俺なんか昨日、家が全焼したんだぜ。」中略「そうだ!こんな時は家で盛り上がってパーっとやろうぜ!」「お前ん家、全焼したんだろ!!盛り上がる前に燃え上がったんだろ!」にやや類似してた)<太>みたいやった・・・</太>
 漫才:<太>「逆玉に乗りたい」</太>
 漫才:<太>「オネエキャラを漫才に取り入れる」</太>
 ピン芸:<斜><太>「ちゅうえいがもしアメリカデビューしたら?」</太></斜>
 <下線><太>オンバト常連組ですけど</太>流れ星を生で観るのは、初めてでしたね</下線>{笑顔}<色:#ff00ff>しかもオンバト収録を除けば、初関東(東京)での「お笑いライブ」の参加と記念すべき日となりました</色>{花}確かに面白いし、ええライブでした{拍手}ただタイムマシーンや磁石の様に、若干<大><太>"(流れ星の)ファンだけに向けられた"ネタやくだりが見受けられるので、もう少しファンでない人たちや初見の方も解るネタ運びをして欲しいかな</太></大>{汗}<特大>ただやはり発想がぶっ飛んでて、凄いです{OK}改めて、よく練られたネタやなぁと思いますね!!</特大>満足度としては、<大><太>80点</太></大>ですね!<特大>「流れ星さん、順番待ちなどを切り盛りしていた"浅井企画所属の芸人の卵の皆さん"、裏方のスタッフを含めて楽しいライブをありがとうございました!!」</特大>{すいません}