GRの戯れ言日記

拙ブログは、過去に他サイトのブログサービスでやっていた「リングの戯れ言日記」というものをそのまま移動させたものです。2014年3月27日以降の記事は、gooブログの「GRの戯れ言日記2」をご覧ください。

思わぬ形で

 <色:#0099cc>ライバルが、去って行ってしまいました</色>{困った}<下線>というかライバルと言っても、</下線><太>方向性やコンセプトが違うというか、そもそも格闘技に例えれば全く<下線>"別ジャンル"</下線>で<下線>"別の競技"</下線>やったんですが・・・</太>ただ一時期、オンバトと全く同じ時間に放送されてた時期があっただけにね!<色:#ff9900>比較する事自体間違いで対象外で「別もの」という感じで捉えてたはずでしたが、</色><下線>思いっ切りライバル視・バッシングしてましたね</下線>{困った}<斜>TBS系列テレビ</斜>の<色:#660099><大>『あらびき団』</大></色>が<大>昨年の10月に終了しましたね!</大>何でリングは今さらこんな事言ってるんだ?って思う方が当然多いと思われますが、<色:#006666>実は関西では最終回のオンエアが無く、カチッとした形で番組が終了した訳ではなかったんですよね~</色>{困った}<斜>だから今頃、書くハメになったんですよぉ</斜>{汗}
 この番組からも数多くのスターが発掘されましたよね。<斜>ハリウッドザコシショウ</斜>や<太>風船太郎</太><斜>やふとっちょ☆カウボーイ</斜>や<太>夙川アトム</太>や<太><大>モンスターエンジン</大></太>の<下線>「神々」・「ゴッドハンド洋一」のネタ</下線>や<太>はるな愛</太>の<下線>「エアあやや」ネタ</下線>や<斜><太>"~セヨ"</太></斜>の決めゼリフでお馴染みやった<太>アイヒマンスタンダード</太>(<大><太>ピーマンズスタンダード南川聡史</太></大>)の<下線>「韓国のバックダンサー」ネタ</下線>や<下線>下ネタ歌ネタ</下線>の<太>どぶろっく</太>や<太><大>川原(天竺鼠)</大></太>の<下線>「なすび」のネタ</下線>や<太><特大>世界のナベアツ</特大></太>(現:<太><大>桂三度</大></太>)や<太>みっちー</太>の<下線>「もの真似=パロディー」ネタ</下線>やみちゃこの「共感の歌」ネタや楽しんご&#9829;の「オネエと東幹久」ネタやあかつの「相撲の決まり手」ネタや西田ひかるのもの真似で登場したとくこやAMEMIYAの唄ネタとかもこの番組発信でしたね。もちろんあらびきブームに近いものを引き起こした<特大>キュートン</特大>もですね・・・
 <色:#ff00ff>あらびき団は、</色><特大>売れてる芸人でもあえて</特大><太><特大>"完成度の低い"荒芸・"実験的なネタ"を見せる番組</特大></太>やったと思いますね{炎}<色:#996600>実は<大><太>ビートたけし</太></大>もこの番組の大ファンやったそうです</色>{ドクロ}恐らく僕の察する経緯としては、<色:#ff0000><特大>"面白いよりもくだらなさを重視してる"点が、好き好んで観てたと思われます</特大></色>{汗}ただ僕は<下線>ネタ番組と捉えるには、苦しいと思ってました・・・</下線>
 私情を挟みますと<大>僕は逆にオンバトを観ない(知らない)であらびき団だけご覧になってたかたは、</大><太>あの番組をネタ番組として捉えてた人が多かった</太>と思いますよ。<特大>→だって他にネタ番組を観てないし(あらびき団ぐらいしかないと思い込んでる)んだから、あれをネタ番組と思う(考える)他ないでしょう!!</特大><色:#ff0000>ともあれ、破天荒な番組をあらびき芸人の皆さんはもちろんの事、ライト東野・レフト藤井を含めてお疲れ様でした</色>{まる}